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ガンダムサンダーボルトが酷いと言われてる理由は?グロいややりすぎが原因?

ガンダムサンダーボルトが酷いと言われてる理由は?グロいややりすぎが原因?

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ガンダムシリーズは今も少年少女に愛される大人気作品で、オタ魂を燃焼させていると思われます。

そんな「ガンダムサンダーボルト」がとにかく酷い…とヒソヒソ囁かれてると影では言われてる状況。

こんなウヤムヤな気持ちに対して、この記事では以下のことをお伝えしていきます。

この記事の内容
  • ガンダムサンダーボルトが酷い?声を調査
  • ガンダムサンダーボルトが酷いと言われてる理由は?

意見が賛否両論あると思いますけど、ここでは、特に酷い理由をテーマに語っていきたいと思います。

いったい、何が原因なのでしょうか?

ぜひ最後までお付き合い下さいね。

ガンダムサンダーボルトが酷い?

ガンダムサンダーボルトが酷いと言われてる理由は?グロいややりすぎが原因?それでは、どのように酷いのか、Twitterの声をご紹介しましょう。

このように、正直、酷いな…だけど、皆さん、「花の慶次」の前田慶次の名セリフ「だが、それがいい」との声が聞こえてきます!

少々、グロテスクに描きすぎなのですかね?

でも、ファンとしては、心底に隠れてる触れてはいけない闇の部分に迫りたいし…、見たいしでしょうか。

実は、きっと感動するはずなのです!

人は、心の琴線に触れる、その時を待っています。

ガンダムサンダーボルトが酷いと言われてる理由は?

ガンダムサンダーボルトが酷いと言われてる理由は?グロいややりすぎが原因?「ガンダムサンダーボルト」が酷い、酷すぎると言ったファンからの声が多々あるようですけど、その原因を解析したところ、多分に…

  • 主人公のイオを嫌われるように描いているから?
  • グロいシーンがあるから?
  • ストーリーがめちゃくちゃにやりすぎてる?

このような点が原因で、結果として「ガンダムサンダーボルトが酷い」と言う声があまりにも聞こえる理不尽さがありますね。

では、次からは各項目を詳細に真相を解説していきます。

主人公のイオを嫌われるように描いているから?

機動戦士「ガンダムサンダーボルト」の主人公のイオ・フレミングは、女子から見てもはたまた男子からみても、見た目は2枚目でイケメン!

女子で面喰いだったら、ちょっと危ないタイプで惹かれるかもですね。

そんなイオは、自分で「俺は冷酷」だと言ってます…。

それを、ファンがどう捉えるのかによりますけど、でも、クールで理知的な人って基本、カッコイイですよね?

ただ、戦闘狂らしいので、戦う時は、怒り狂って悪魔か…な態度らしいですけど、今に例えるとロシアとウクライナ戦みたいな、本当の戦場はそんな野蛮人だらけです!

作者も実は、孤高な戦士を描きたかっただけかもしれません…。

主人公たるもの、特異なキャラクターほど魅力アップでファンは興味津々です!

グロいシーンがあるから?

ガンダムサンダーボルトが酷いと言われてる理由は?グロいややりすぎが原因?例えば、モビルスーツを操縦させるために腕を切断させるようなシーンをグロいと思うか、意見も半々あるようです。

戦士は、自分の軍の勝利を求めて勝つまで戦う…、悲しい宿命の性なのか、これも我が地球の人類と一緒で、戦争が終わらない理由も、醜い争いがあるせいでしょうか?

戦争モノが好きな男子には、この作品は結構、バトルシーンもリアルに描かれているので、最高傑作との呼び声も確かにあります!

やはり、根底にはあんな男性になりたい…、と男子も憧れながら見てるのではありませんか?

ストーリーがめちゃくちゃにやりすぎてる?

「ガンダムサンダーボルト」は、一年戦争から始まる宇宙世紀が舞台ですけど、所詮、ラレルワールドなので、その展開でストーリーは進んでいきます。

連邦軍がジオン軍でジオン軍がガンダム??

と、ドラえもんのひみつ道具に出てくる「もしもボックス」に電話をかけてお願いしたのかなのような、奇抜にぶっ飛んでいますけど、めちゃくちゃの方がマンネリよりは余程に面白いと賞賛の声もあります。

宇宙世紀作品が数多あるし、どれも似たようなストーリーなので、これぐらいが丁度ですかね?

オーソドックス路線を好むか、それとも、荒唐無稽を好むか、岐路が分かれるところです。

やはり、戦闘モノは男のロマンを追い求めていてシビレますよね!

まとめ

この記事では

  • ガンダムサンダーボルトが酷い?声を調査
  • ガンダムサンダーボルトが酷いと言われてる理由は?

以上について、酷いと言われるなんてガンダムが可哀想すぎる…とちょっと切なくお伝えしてきました。

俄然に何てたって、「ガンダムサンダーボルト」の戦闘シーンは迫力満点ですので、多くのファンを魅了してることでしょう!

やはり、JAZZの音楽に合わせてイオが登場するのは、ファンの声を上手くキャッチしてる様子です♪

エヴァンゲリオン派かガンダム派かで、意見が分かれるところですけど、私は初期のガンダムが好きなので、断然にガンダム派!

皆さん、各々の好きなアニメをいつまでも推し続けて下さいね。

それでは、「燃え上がれ、ガンダム」と矢立肇さん、富野由悠季さん、太田垣康男さん、まだまだ連載をお願いします!

ここまで、読んで下さり、ありがとうございました。